ヒアルロン酸の2倍以上の保湿力に感動!お肌のエイジングケアのためなら「水戸の納豆ローション」
乾燥、たるみ、肌トラブルを跳ね返し「肌ヂカラ」を取り戻す「納豆の底ヂカラ」ってスゴイ!
納豆のもつパワーは食べるだけにとどまらないんです。
納豆の成分には、肌の保水力を高める「ポリグルタミン酸」という物質が含まれていて乾いた肌をなめらかにしてくれました。
冬になると乾燥して、粉が吹いたみたいにカサカサになっちゃうんですよね。
20代の頃から乾燥肌が悩みでしたが、40代になってからは特にメイクのノリも悪いし、何より悲しかったのが老けてみられちゃうことなんです。
なんか、若作りして頑張ってるみたいに見られているようで、流行のオシャレに挑戦するのも嫌でした。
いつの間にかファッションも地味になってしまって…。
そんなとき友人が「これ、とっても良いから使ってみてー」って奨めてくれたのが鈴木ハーブ研究所の「水戸の納豆ローション」だったんです。
最初は「ナットウ?」って正直信じられなかったんですけど「クサくないし、ネバネバしないし、かゆくもならないよ!(笑)」って言うので試してみたら、ローションがキューつて音を立ててお肌
に吸い込まれていくような感じー・初めての感覚だったのですごく驚きました。
とにかく、サラツとして使い心地がいいし、お肌にも良さそうなので続けていたら、2週間ぐらいでハリとツヤが目に見えて違ってきました。
こんなにもっちりした感じは、初めてだったので嬉しくって!今では最初ほどローションが吸い込まれていく感じもなく「あぁ、お肌がローションを欲しがっていたんだー⊥ってことがわかりました。
最近では、ローションに味をしめて保湿ジェルも使っています。
おかげで、お肌に触った感じが断然違ってきました。
なんかフワッと透き通った感じで、モチモチしているんです。
メイクも薄くきれいに伸びるから、毎日鏡を見るのが楽しくなっています。
そこで納豆とポリグルタミン酸について調べてみました。
納豆は、はるか昔の弥生時代から食べられていたそうです。
江戸時代には毎朝、納豆売りが声高に街中を歩いていたそうで、庶民の食生活に欠かせない食べ物としてすっかり根付いていました。
なぜ、納豆はこんなに長く、時代を超えて好まれてきたのでしようか?。
それはご存知のように納豆には健康に役立つたくさんの食効があったからです。
実際に最近の科学で、納豆を食べると「血圧を下げる」「老化を防ぐ」「骨を丈夫にする」「血栓を溶かす」といった健康効果があると証明されていました。
こうした「納豆の食べる効果」と並んで、今注目されているのは肌に与える「納豆の美肌効果」です。
納豆が美容に役立つのは、肌をうるおす成分が含まれているからです。
肌をうるおすといえば、ヒアルロン酸だと決め付けていた私。
調べてみてビックリ!たしかにヒアルロン酸はスゴイです。
ヒアルロン酸は1グラムにつき、最大6リットルもの水分をかかえ込めるとらしくて、肌の奥の真皮のコラーゲン繊維のすきまにヒアルロン酸が多いと、みずみずしく、弾力のある肌になります。
だけど、このヒアルロン酸の2倍もの保水力がある成分が、納豆に含まれているのです。
それが 「ポリグルタミン酸」 だったのです。
「ポリグルタミン酸」は、納豆菌が大豆を発酵させるときに作り出すネバネバ成分から抽出されたアミノ酸の一種です。
「グルタミン酸」という旨み成分が約3000個もつながった長い化合物で、納豆を食べるとき、かき混ぜるとおいしくなるのは、長い化合物が切れて「グルタミン酸」に変わるからです。
納豆をおいしくする「ポリグルタミン酸」が、なぜ肌に入ったときにうるおいを与えてくれるのか、ちょっと不思議な気がしました。
さらに調べてみると、答えは明快でした。
「ポリグルタミン酸」は水を抱え込む性質があり、肌へよく浸透するので、まず肌の奥深くまで水分を運び、肌に入ると、もう一つ仕事をします。
天然の保湿成分=NMF(ナチュラル・モイスチャーライジング・ファクター)がたくさん作られるよう肌に働きかけ、肌本来がもつ保湿機能を引き出してくれていたんです。
保湿効果が長続きするのは肌そのものを元気にして潤い、ハリ、ツヤを引出す
ポリグルタミン酸は、肌表面を一時的にうるおすだけではありません。
肌本来がもっている保湿機能を底上げしてくれますから、継続的な保湿効果が期待できます。
化粧品によく使われているヒアルロン酸、コラーゲンなどは分子が大きく、肌の内部にまでは浸透できません。
成分は表面に乗っているだけです。
しかし分子の小さいポリグルタミン酸は、肌内部に浸透しお肌を元気にしてくれるので、潤い、ハリ、ツヤ、白さを維持することができるというわけです。
アンチエイジングに役立つ若さを保つ「納豆の底ヂカラ」
NMFは、誰の肌にも備わっている「天然のクリーム」のようなもの。
角質層にNMFが少なければカサつき、十分あれば肌はしっとりします。
「ポリグルタミン酸」はNMFを正常にする作用に優れていることから、最近では化粧水、クリーム、乳液などに使われるようになりました。
また、髪への保湿効果も期待できるので、シャンプーやトリートメントにも応用されています。
納豆には「ポリグルタミン酸」のほかにも、女性ホルモンの代わりをする「イソフラボン」、体のサビを防ぐ「ビタミンE」や「カタラーゼ」、肌を再生させる「ビタミン仰ごなど、若さを保つため
に必要な栄養分が豊富に含まれています。
納豆は、体の内からも、外からもアンチエイジングに役立ってくれる、すごい「底デカラ」をもっているのです。
うるおいにとことんこだわって完成した鈴木ハーブ研究所の『水戸の納豆ローション』で内側からのうるおいを実感できました。
肌がみずから潤っている、そんな肌に変わりました!![]()
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